"芽吹くジュエリー"自然の草花や風景のワンシーンを、ジュエリーのかたちに。
どこか構築的で、少し硬質な光。だからこそ、有機的なフォルムが肌にすっと馴染みます。
子どもの頃に触れたもの、手に残っている感触や記憶。
あのときの景色や匂いを、静かに掘り起こすように。